タラバガニ ボイル肩脚

タラバガニのボイル肩脚

タラバガニ ボイル肩脚の特徴とお勧めレシピ

生のカニをさばいたり茹でたりするのは大変ですが、これはカニの肩脚をボイルしてあるので、解凍すればそのまますぐに食べられてとても便利です。ほどよく茹でられているので、上手に解凍して、タラバガニならではのプリプリとした食感を楽しんでください。

 

ちなみに、ズワイガニの脚が10本なのに対して、タラバガニの脚は8本です。そしてズワイガニの脚が細くて長いのに対し、タラバガニの脚はとても太いのが特徴です。タラバガニの脚はボリュームがあって食べ応えがあるのが魅力といえるでしょう。

 

タラバガニのボイル肩脚には、次の1種類があります。

 

「ボイル本たらばがに肩脚」
本タラバガニを獲れたてのまま、肩脚部分を茹でて冷凍。
タラバガニのプリプリで美味しい肩脚部分を満喫できます。

 

 

◎タラバガニ ボイル肩脚を使った美味しい食べ方

 

解凍してそのまま食べる

ボイルした本たらばがになので、再加熱せずに解凍してそのまま食べるのが一番美味しい食べ方です。タラバガニならではのプリプリとした食感と、肉厚で食べ応えのあるボリューム感を楽しめる食べ方です。美味しく食べるには上手に解凍することが大切です。上手な解凍の仕方は、乾燥させないように気をつけながら、ゆっくりと時間をかけて解凍することです。新聞紙やクッキングペーパーなどに包んで解凍させると、乾燥しにくくてよいです。

 

 

ちらし寿司やサラダの具に

再加熱せずに解凍したものをそのまま使うので、タラバガニならではの食感を楽しむことが出来る食べ方です。解凍したものを、ちらし寿司やサラダの具として使います。見た目も贅沢に華やかになり、プリプリとした食感が楽しめるでしょう。

 

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